☆2017年度の合格者の声を掲載いたします☆
☆県立糸魚川高校 Y.Y さん(高3の8月までバスケットボール部に所属)☆

 ★遅い決断、早い合格★
 ☆受講科目 数学、英語☆

 

 進学先  帝京科学大学 生命環境学部

 

 私が達原先生から授業を受け始めたのは、高校三年生の11月5日からでした。これまで一生懸命に勉強した事の無かった私は、効率的な勉強方法が解らず、基礎が疎かな状態で模試の復習や、応用問題を解き「よし、OK!」という、今考えたら全く無意味な勉強をしていました。

 部活動引退後もすんなりと「大学受験」を考えることはできず、自己流で勉強をやっていたときに伸び悩みこの塾を勧められて、そこから人よりも遅い受験勉強を開始しました。

 先ずは数学の授業からは始まりました。そこで基礎の重要さを身に染みて痛感したと同時に、これまで大嫌いだった数学が、大好きになっていくのに衝撃を受けたのを今でもよく覚えています。基礎を重点的にやることで数学が解る、面白いという実感もわいてきたのもこのころです。約一か月後、全くのゼロから、数学ⅠAⅡBを一通り終えることが出来ました。

 数学を終えたのちには、英語の授業に入りました。数学と同様、基礎力のなさが故に、自分が英語が全く読めていないことに気付かされました。中学2年生レベルの英語から入りましたが、熱血指導(笑)という名目のもと、文法、構文、長文と順を追いながら授業を受けた結果、段々と読めるようになり、英語を読む楽しさというのを実感できたことも嬉しかったです。

 冬休みに入ってからは14時から22時までという厳しいスケジュールの中で、毎日先生には授業をしてもらいました。また、勉強面以外でも、休憩中には雑学や僕が好きだった生物の話をするのはとても楽しかったです。

いろんな相談にも親身にになって聞いてもらったり、先生のこれまでの人生の話をしてもらったりしたことは、私にとっていい経験になしました。

 センター直前には一つ一つメッセージが入ったホッカイロやビタミンゼリーなど沢山もらい、気合が入りました。センター模試では数学ⅠA17点、ⅡB11点、英語48点という状態で入塾した私ですが、本命の私立の試験の練習として受けたセンター本試験で数学ⅠA56点、ⅡB48点、英語126点をとり「特にセンター対策をしなかったのに、ここまで点数が取れた」という事が私の自信になりました。

 結果としては、第一志望の大学に入ることは出来ませんでしたが、大学で勉強してみたかった、生物の分野の大学に無事合格することが出来ました。二か月半という短い期間でしたが、今までの人生の中で一番密度の濃い時間が過ごせましたことは、自分の人生の糧になると思っています。これから受験を経験する後輩に伝えたいことは
「早めに計画的に勉強しろよ!」
という事です。受験はつらいものだと思いますが、結果的に
「どれだけその大学に入りたいのか」
という熱意で合否は決まると思います。応援しています。

 


☆県立新井高校出身 H.A さん(高3の6月まで剣道部に所属)☆

 ★はなまる効果絶大★
 ☆受講科目 数学☆

 

 進学先  新潟県厚生連中央看護専門学校 看護学科 (公募推薦にて合格)

 

 達原先生には高3の夏から秋にかけて、個別指導形式で数学を教えていただきました。
 達原先生は、数学が壊滅的だった私に一つ一つ丁寧に教えてくださいました。基礎力がゼロに近かった私に対して、根気よく教えてくださり、全部解けた時は
「はなまる」をくれました(笑)

「はなまるなんて」と言う人もいると思いますが、小学生以来だったのでもらえて嬉しかったです。また、もらうために頑張ろうと思えるので、モチベーションアップにも繋がりました。モチベーションがアップする方法は人それぞれだと思いますが、早く見つけたもの勝ちだと私は考えます。
 
看護医療模試では、国数英の中で数学が1番低かったのですが、20点アップし1番高くなりました。その結果、第一志望の学校の志望者順位で1位をとることが出来ました。ハッキリとした数字が、私に自信を与えてくれました。
 試験の結果からすれば、数学を使わずに公募推薦という形式で合格することが出来ました。ですが、公募推薦が駄目だったとしても、数学という不安要素が無くなっていたので気持ち的には楽に挑めたと思っています。

来年、再来年、受験する学生のみなさん。少しでも早く苦手な科目をなくして自信に繋げることが重要です。達原先生は、本人が頑張れば必ず上に引っ張り上げてくれます。先生と自分を信じて頑張ってください。

 

☆県立久比岐校出身 R.O さん☆

☆(高3の12月まで吹奏楽部に所属。バイトは高1の6月から高3の2月まで
市の吹奏楽団に所属し、高1の5月から高3の5月まで継続)☆

 ★継続は力なり★
​ ☆受講科目 英語、その他テスト前対策講座☆

 

 進学先  国際音楽エンタテイメント専門学校 (推薦にて特待生合格)
 

 私は、定期考査対策のために集中的に英語を受講していました。
中学のころから英語が苦手でいい点数を取ったがなく、高校に進学したときも、英語が大きな不安材料でした。ですが、達原先生に英語を教えてもらってから、毎回英語のテストでは80点以上を取ることができました。

 

達原先生は、分からないところを理解できるまで、根気よく教えてくれました。結果として、苦手科目の英語でも点数がとれるようになり自分の自信につながりました。
 

また、英語だけでなく、数学などほかの教科のことを質問しても、分かるまで教えてくれたので、全体的に成績が上がり、学年で上位を取ることが出来て、最終的に評定も4.8を取ることができました。評定で安定した評価が得られたことが、志望校の推薦合格にも繋がったのだと思います。
 

また、勉強の話ばかりしてしまいましたが、達原先生は面白く、話しやすい先生なので、楽しく授業を受けることができたのが印象的です。

成績も上位をキープでき、色々なことをおしえていただいたので、達原先生に教わることが出来てよかったなと思います。

PS:達原先生は携帯のフィルムを貼るのが上手い不思議な先生です。先生に携帯のフィルムを貼ってほしいと頼んだら
「何年塾講師やってるとおもってるんだ」
とか言って、きれいに貼ってくれました。謎が多い先生です。

 

☆大潟中出身 S.A さん(中3の7月まで体操部に所属)☆
 

 ★粘り勝ち★
​ ☆受講科目 数学、英語、国語、夏期講習、冬期講習、面接対策☆

 

 進学先 高田商業ビジネス科

 私は達原先生に夏期講習前から教えてもらいました。

 それまで、部活動中心だった生活を送っていたため、勉強に身が入らず3年生になっても受験の事は全く考えていませんでした。
 それまでの勉強方法は、一度問題を解いて答え合わせをするだけで見直しをせず、結局のところ、何も身につかず、点数も上がらずじまい・・・


 そのやりかたを見て先生は効率的な学習方法のアドバイスをくれました。やりかたはシンプルで塾で教わった全く同じ問題を、もう一度家で復習するという形式でした。その方法で勉強したところ、段々と力が付いて行く実感がありました。

 

事実2学期の定期テストでは、すごく苦手だった理科で「自己最高点」が取れたことは、自分の自信にもつながりました。


 私が教わったのは、数学、英語、国語を中心とした基礎レベルの問題でした。
そのおかげで、学校の授業で理解しにくかった問題も、しっかりと身に着けることが出来ました。
 また、新潟県統一模試の後にも、解説授業を行って貰ったおかげで、良い復習になり、次のテストにも自信がつき、受験勉強そのもののやりかたが次第に分かってきました。

 夏期や冬期講習では英語、国語、理科、社会、数学など全ての科目の授業を受けたのはとっても大変でした。ですが、いろんな面で励ましてもらったこともあり、講習を乗り切り最終的には合格することが出来ました。

 商業の入試では、面接試験も問われることから、不安を抱いていましたが、第一日目の試験の後に、塾に来て「面接直前対策」を行ってくれました。
当日になってびっくりしたのは、面接で聞かれることの殆どは、前日にやったことがそのまま聞かれたことでした。だから、不安がありつつも、どこかリラックスして面接試験を受けることが出来ました。
 不安があった受験勉強、入学試験でしたが、合格できて本当に嬉しかったです。


☆直江津東中出身 D.A さん(中3の7月まで野球部に所属)☆

 ★志望校合格★
​ ☆受講科目 数学、英語、夏期、冬期講習、筆答対策A☆

 

 進学先 北城高校普通科


 私は、部活を引退してから塾に通い始めした。塾で最初の授業を受けた時、学校の授業より15分長いのですが、とても分かりやすく集中できました。


 塾に通い始める前は英語と数学が苦手でした。英語は、単語力の無さに愕然としました。ですが達原先生に教えてもらうようになってから、長文を読み取れるようになりました。

 

 数学は、基礎問題を落とすことがほとんどなくなりました。夏休み明けの学校の定期考査で5教科合計点数が前回の定期考査よりも約60点アップしました。


 冬季講習は、5教科すべての受講でしんどいと思う時もありましたが、熱心に指導していただき、受験の不安なども先生と話すことで軽くする事が出来ました。


 そのかいあって、無事志望校に合格することができました。達原先生は親身になって勉強や相談にのってくれます。受験対策を始めるのに、早すぎるということはありません。切り替えをしっかりとして取り組むことが大切です。部活も勉強も精一杯頑張って、最後に悔いの残らないように努力を重ねる事が大切だと思います。

 

代表

達原 相賢 
タツハラ ショウケン

電話番号

025-520-6830

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FAX

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